ヨークベニマルのパン屋のバイトって実際評判はどう?リアルな体験談を公開中

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aureliofoxrj / Pixabay

ヨークベニマルの中のパン屋でバイトしてみようかなと思っていませんか?

実際にどんな職場なのか、評判が気になりますよね。

このページでは、ヨークベニマルのパン屋さんでバイトした20代の女性(学生)の体験談を掲載します。

よろしかったら参考にしてみてくださいね。

ヨークベニマルのパン屋のバイトって実際どう?

ヨークベニマルというスーパーの入り口入ってすぐにそのベーカリーはあり、お客さんはそこそこ入っていました。

ヨークベニマルのパン屋のバイトのメリットは?

私がアルバイトをしていた時間帯は、午後7時から閉店の9時まででした。

余ったパンは持っていってもいいよ、と先輩に言われたので、売れ残ったパンを家に持ち帰ることができたのが、大きなメリットでした。

売れないパンはいつもほとんど同じでしたが、家族はみんな美味しいパンが食べられると喜んでいました。

そのお店によってではありますが、飲食店なら少なからず残り物を頂いたり、賞味期限が切れたものを持って行ってよいなどのメリットはあると思います。

ベーカリーでのアルバイトは、店内で焼いた美味しいパンがもらえるのでおすすめです。

また、夜の閉店間際のアルバイトだったので基本的に店に一人でした。

何でも一人でこなさなくてはならないものの、一人で仕事というのはなんとも気楽で、自分のペースでできてよかったです。

ヨークベニマルのパン屋のバイトのデメリットは?

まず一つ目は、サンドイッチ用の食パンを切る仕事があったのですが、これがなかなか難しかったです。

お客さんからオーダーを受けて専用のスライサーで切っていくのですが、スライサーは切れ味がよくて自分の指も切りそうで怖く、ちょっと手元が狂うとパンの厚さが薄すぎたり厚すぎたりしました。

そのため、毎回ヒヤヒヤしながら切っていました。

また、一人で店番をしていたので、レジでお客さんが何人か並んでいるのにサンドイッチ用のパンを切るオーダーが入ると、軽くパニックになりました。

もう一つは人間関係でした。

小さなベーカリーで、従業員は私を含めて3人しかいませんでした。

そんな狭いコミュニティの中で一旦人間関係がこじれると、ずっとこじれたままです。

短時間のアルバイトの私にまでその問題は及び、色々愚痴を聞かされたり、大事な連絡事項がうまく伝わってこなかったりしてとても困りました。

ヨークベニマルのパン屋のバイトを考えている人へ一言

「ぜひやってみてください」と思います。

それほど大変な仕事ではないし、残ったパンはお土産に持って帰ることができたり、割りのいいアルバイトだと思います。

さらに、時間が夜のために時給もちょっとはいいので、おすすめしたいです。

実際私がそのアルバイトをしている時、もう一人アルバイトを募集していたので、仲のいい友達を誘ったことがあります。

結果的には、その友達の家からそのアルバイト先までは遠かったので実現しませんでしたが、本当にいいアルバイトでした。

サンドイッチ用のパンを切るスライサーは気をつけて欲しいですが、やってみたいならぜひ!という感じです。

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