カメラマンのアシスタントはきつい?実際にバイトしたリアルな体験談はこちら

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テレビ業界は華やかな印象があるので、カメラマンのアシスタントなど考えたことがある人も多いと思います。

でもきついバイトなのでは?と躊躇していませんか?

周りにカメラマンのアシスタントのバイトをしている人はあまりいないので、きついのか楽しいのかなかなか分かりづらいですよね。

そこでここではカメラマンのアシスタントのバイト実際に経験した男性の経験談をご紹介します。

興味がある人は、参考にしてください。

カメラマンのアシスタントのバイトって実際どう?

実際に仕事内容は、テレビ局の報道現場のカメラマンに同行し、バッテリーやテープの交換、三脚の操作の補助を行うことでした。

マスコミへの興味があったので、テレビ局のカメラマンアシスタントをしてみようと思ったのが、バイトを始めたきっかけです。

カメラマンのアシスタントのバイトをして良かったことは?

勤務時間は固定されていたが、常時取材で出かけるということはなかった。

突発で仕事が入ることも多かったため、事務所での待機時間が長く、その待機時間にも給料が発生するために、実働に対しての給料は非常に良かった。

また、人手が足りないときは、番組の食レポの補助にも駆り出され、アナウンサーが食べきれなかった食事や菓子をカメラマンさんと一緒に頬張ることができたのは良い思い出です。

カメラマンのアシスタントのバイトで辛かったことは?

災害や事件の際や、祭りの取材のときなどは、早朝・深夜に駆り出されることもあり、突然の電話に備えて携帯電話が常に気になっており、勤務時間外も若干の緊張は残っていたこと。

また、取材現場は急を要する場面も多く、カメラマンの顔色を常に窺いバッテリー等の対応をしないといけないため、あまり気を抜けない仕事であった。

急な事態に対応する必要があるため、なかなか大変な仕事です。

カメラマンのアシスタントのバイトを検討している人へ一言

マスコミの世界に興味があるのならば、おすすめします。

実際に、記者クラブに行く機会も多く、テレビ局だけでなく、新聞記者も知り合うことができます。

ただ、珍しい仕事であるため、面白半分であれば、やめといたほうが良いと思います。

厳しくてもやってみたいなら、経験してみてもよいのではないでしょうか。

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