平野レミ簡単手間なし餃子レシピ|食べればシリーズ

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平野レミさんといえば、実際のお料理と同じくらい
おしゃべりも楽しい料理家の先生です(*゚▽゚*)
先日もNHKでやらかしていましたね・・・

⇒ 平野レミのチャーパンってどんな味?生放送で伝説誕生

 

でも簡単で手間なしのレシピには定評があり、
レシピを楽しみにしているファンも多いようです。

 

平野レミさん自身が主婦であり、忙しくても時間がなくても
簡単に美味しい料理を作れないか?と考え出したのが
「食べればシリーズ」ですね。

 

食べればシリーズは、とても斬新なコロッケが私は
衝撃的でしたが、今回はおじゃMAPで
食べれば餃子が紹介されていました。

 

餃子、私も家族も大好きですが、食べ盛りの子供がいると、
なんせ数が必要で(ノ∀`)50個くらい包むのは、
結構な時間を取られてしまうんですよね。

 

そんな量も作りたいけど時間もかけたくない主婦に
今回はぴったりな餃子レシピだと思います。

 

これを見てくれている人が、自分の家の味で作れるように、
平野レミ簡単手間なし食べれば餃子の大事なポイントを
ご紹介しますね。

 

用意するのは、餃子を作るときの材料と一緒です。
平野レミさん風のレシピでは、ひき肉ではなく
スライス肉などを使うのが一番のポイント。

 

包丁でたたいて、自分でひき肉を作ります。
こうすると、味がとても良いので、普通のひき肉を使うより
美味しく出来上がります。

 

もちろん、面倒なら(せっかく簡単な手間なしレシピだし)簡単手間なし
そして時間がないときなどは、普通のひき肉を使っても
良いと思いますよ。

 

で、いわゆる餃子のタネを作ったら(中身はキャベツでもニラでも
ネギでもなんでも)耐熱皿に広げて、レンジでチンして
仲間でしっかりと火を通します。

 

その間に鍋にお湯を沸かして、鶏がらの元とごま油を入れて
餃子の皮を茹でます。目安は皮が透き通るまでです。
茹でたらザルにあげます。

 

あとはレンジでチンしたお肉に、茹でた皮をのせて、
ネギなどお好みで散らし、自分好みのポン酢や酢じょうゆなどで
一緒に食べれば口の中で餃子になりますヽ(・∀・)ノ

 

チンしたお肉を一口大に切って、鳥ガラスープの中に
茹でた餃子の皮やネギなどと一緒に入れると、
水餃子にもなりますよ。

 

 

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